恋愛を諦めた理由
8月26日午前7時起床。この日は休みだったが私用で神戸へ。神戸多いわ。またまた近鉄電車で神戸(苦笑)。阪神の路線やけどね。
なぜ、諦めたのか?
自己検証をする。なぜ、私が恋愛を諦めたのかと言うことについて検証していきたいと思う。まず、第一に高校1年の時に自信喪失してしまい、恋愛に対する歯車が壊滅状態になってしまったことだ。
そのきっかけは小学6年ぐらいだったかな?あまり覚えていないが一目惚れしたことがある。後にその子のことを好きだということが広まってしまい、その子とは関係がよかったのにそれが悪くなってしまったのでその場で終わった。
2回目は中学の時、これも前回と同様同じクラスの子への一目惚れやったが、その子との関係がどこかで悪化してしまい終わってしまった。
高校進出すると、恋愛に対する歯車が悪化してしまい、かつての経験のせいか理想が高くなってしまったことも、なかなか恋愛に踏み切れないという現状になってしまっているのもある。
高校の頃に「恋愛に関しては自分の思うようにいかなければ辞める」と腹に決めた。それ以降、思うようにいったかと思うと全然いってない。むしろ逆に思うようにいかなさすぎてしまったことが多くなっている。
大学も卒業したので、もう出会うことはないだろう。出会う場がなくなったことも恋愛を諦めた理由。出会っても自分の理想と合っていれば全然オーケーなんだけど、そううまくはいかないのはわかってる。妥協はしたくない。妥協することは規制緩和と同じでどこかで悪い部分が露わになるのはほぼ見えてる。
もう一つある。年下が苦手であることだろう。私の友人の彼女はほとんど年下と聞くが、ある出来事のせいで「年下=ロリコン」という感覚を根強く身についてしまい年下を好きになれなくなってしまったことも恋愛をできない要因になっているとは思う。けど、なかなか克服できない。克服しようと思ったが無理やった。
などなど、諦めた理由は山ほどある。理由を全部言えと言われてもはなかなか表現ができない。
私は硬い人間だから切り替えることは難しいと思う。まぁ、これまで硬いことしか興味がなかったのもあるけどね。
これまで硬い環境で育ったからなかなか明るい話題を見つけることができなくなっている。メディア研究も硬かったしね。
硬さが恋愛に影響しているかもしれない。
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