心と体

2009年9月22日 (火)

再び申し訳ありません

9月21日午前6時起床。この日は私用で名張駅方面へ。今日は精神的にショックを受けたことがありますのでここまでにします。

大変申し訳ないですが。再びブログを休止させていただきたいと思っております。私の目の前で命が絶たれるという現実を名張駅で経験し、命の大切さや自殺の現実を身近に感じ大変心の整理が付けてない状況にあります。

しばらくお休みさせていただきます。大変申し訳ありません。

菊川 恭介

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2007年4月14日 (土)

深刻化する医療の現場の不安

4月13日午前7時30分起床。学校開始からいきなり何もなし。それもそう金曜日は授業をとってない。ただ暇なだけやった。それでも個人用事はあったけどね。中国の首相が日本に来たらしいが、雪解けムードにはならんやろう。特に反中国に人にはね。

医師不足

産科医や、地方における医者などが不足している。そのせいで医療の面で医療社会の悪循環が発生しているように私は感じる。そのことについて述べていきたいと思う。

産科医不足の場合

外科などの医者と比べると、報酬や過酷労働などが原因となってドクターを目指したい学生に敬遠させられるケースが多い。少子化の影響もあり、子供が少なくなったことや、その影響でお産を扱う病院が少なくなってきていることなどが上げられるのはご存知の通りです。つまり

少子化→産婦人科の削減→産科医が不足→現役の産科医が過酷労働

という流れがあって、お母さんが安心して子供を産めるようにするにはどのようにしたらいいのかといえば、助産師さんや産婆さんみたいな方々を増やせばお産の不安なところを少しでもなくなるところがあると私は思う。産婆さんになりたいって言う人については、年齢は問わないでいい。しかし、現実では厳しいと思う。出産も医療行為と同じように扱われているから。

地方病院の場合

地方の場合は若い世代が次から次へと都会へ行ってしまう現状が地方病院の医師不足にあると私は思う。ただ、若い世代の社会観の影響が病院だけではなく農作物にも悪い流れを与えるのではないかと私は思う。地方のほとんどが高齢化社会となってしまっている以上、少しでもいいから若い世代が地方や地元に残って、地元に貢献できるようにしてほしいと私は思う。医師不足は医療全体としての深刻的な問題だと思う。医者希望ではない私はこんなことを言う資格は無いが、お金の面で少し差をなくしてほしいと思うんですよ。看護師についても同じではあるんですけど。高齢者を支える世代が次から次へと地元を捨てて都会へ行くって言う社会も気に入らないんですよ。それは進学のために都会へいくのはいいですよ。少しでもいいから病院や職場などは地元にしてほしいですね。医師不足をくいとめることは難しいですよ。これからの課題だと私は思います。

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2007年3月27日 (火)

利き腕(左利きの自分)

3月26日午前7時起床。就職ガイダンスのため大学へ。しかし、準備が大変やわ。マナーとか相当講習をうけることになるんやから。でも別の学部の友人は計画性があるのにウチの学部の友人は計画性なし!!そのせいで俺は計画性が無い状態(ただし、自分自身の計画性はある)。ほんまアホやで。

利き腕

人間のほとんどが右利きだが私は左利きなのです。野球は以前は右投げ右打ちやったが、今は右投げ左打ちだ。ゴルフは右、字は右やけどその他が左利きである。箸も左、ラケットも左、足も左やしね。もっと言えば字は左でもホワイトボードやチョークは左やねん。けど左利きの人はたくさんいるやろ。誰とは言わないけどね。

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2007年2月 6日 (火)

女性は強い?弱い?

2月5日午前9時起床。今日は神戸に行った。なんかすっごく暖かかった。気温が15度だったかな、先週行った関空のときはホンマに寒かった。今日のテーマは女性について。

女性は強い?弱い?

昨日の「たかじんのそこまで言って委員会」で、女性は強い?弱い?と言うテーマがあったが、女性パネラーは弱いと言ってるが男性は強いと言っている。私から見ますと、弱いところと強いところの2つに分かれるのは事実なのですが、弱いところに焦点をあわすと、社会的には全体で弱い部分がある。「男女平等といいながら女性専用車両もあれば女性のみOKなどもある」という意見もあるが、男性がいると気まずく集中できないこともあるのも事実としてはあるんですね。野球観戦でもそうです。甲子園の阪神戦も90年代は中高年の男性ばかりみたいなこともあったが、2000年代になると、女性客がすごく多くなった。男性色が強いことには女性が親しみやすい環境つくりもする必要があると思う(例えば、男性色の強いイベントの入場料金にレディースマネーの導入など)。そういうことをすれば少しは男女のバランスがとれると私は思う。強いところに焦点をあわすと、男性の悪しき点を知り尽くし、悪いところを追及するなどの点があると思う。個人的な部分の場合は、自分の理想を求めて、いろいろ試すなどをして、強くなるように私は感じるんですね。複雑なケースもあるんです。私は相撲のことは知らないのですが、女性は土俵に上がってはいけないという伝統があるらしいのですが、その伝統の弊害で女性差別につながっているように私は思うのです。それは、伝統を守らなければならないということや、現代社会での女性差別の撤廃しなければならないということの2つが大きく激突しているように思うんですよ。私は女性も土俵に上がってもいいと思います。差別がなくなるのであれば。

国会の柳沢のアホが「女性は子供を産む機械」とほざかないようにしましょう。そして女性を軽視、敵視してはいけません。男女平等に保守や革新もありません。女性差別・男性差別のない社会を目指そうではありませんか?男性のことも女性のことも理解しあい、男女平等の社会を目指して。

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