イマドキの教育環境
5月14日午前7時起床。この日の午前は書類集めの為大学へ。試験に必要な書類を入手。午後は仕事。相変わらずのしんどさやった。昨日よりしんどかったのが率直の感想やね。オレのバイト先の先輩また一人やめるので、今度は副店長に昇進することになった。けど大変やで、指導せなあかんから。
今日の昼は大学で食べたが、M・K(男)と一緒に食べた。あいつもそうだが資格に走っているヤツは大変やで。オレはただ取れる資格と取得しようと思っただけやねんけど、あいつは教職やからさらに大変。しかも中学校。しんどいところやな。
アホらしくてしゃあない教育現場
・・・・・・イマドキの中学生はな。福岡ではあんなクソガキが傍若無人な行動をとって、挙句の果てには校長と教頭が倒れてしまい、しかも卒業式が終了したその直後にそのガキが逮捕されてるんやからシャレにもならない。あのような中学生がおんねんから不安だらけ。
しかも教師は教師で生徒へのいじめに加担している事件も同じ福岡で発生したんだから現代の義務教育はどうにもならない。2002年4月からスタートしたゆとり教育の弊害かも知れないが、実際には違ったりするんだよね。教師がいじめを実行したり、生徒が教師をボコボコにしたりと、もう教育現場が崩壊しているのとほぼ同然だ。
親も親でバカだ。小学校などで発生している給食費未納事件。バカ親の言い分では「義務教育なのだから給食費なんか払わなくていいでしょう」、「どうせロクなもんが用意されていないんだから払う必要ないでしょう」、「勝手に出しておいて給食費払えなんてふざけないでよ」ってアホか。オレのガキの頃で言えば給食はみんなで食のことを勉強する時間だ。そやのに一部のアホ親は昼飯としかみていない。給食費は親の義務なのにも関わらず払う必要なしと勝手に決め付けている。こんなんがノンキによう子供を出産したりできるなと思ったわ。真面目に払っている親よ。払ってない親と一緒に会話なんかせんでええよ。どうせ真面目とアホの会話でしかでけへんのやからな。
今日の××××会長
5月14日横浜スタジアムにて
記者「今日のジャイアンツは那須野の前に1点だけでしたね」
会長「こんな試合はあるってことよ。しかし、連敗とはいけないな。」
記者「今日は長野から横浜への移動でした」
会長「なぜ不祥事の多いTBSはこのような日程を組んだのかようわからん。」
記者「今日も仁志に打たれましたね」
会長「仁志君のことを思うと複雑だ。巨人軍の元メンバーだよ。でも頑張っているところをみせているのだからさすが元巨人軍だよ。」
記者「ジャイアンツなんですが?」
会長「まさかの連敗だよ。これまで横浜に負けたことが無いのになんだってんだ。オレがおるからか?もう来ないかもな」
記者「来なくていいじゃないですか」
会長「何だと?どこの新聞社だ?あとでぶっ飛ばすからな」
そしてそのまま車に乗り込み帰宅した。
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